宮城県・仙台市で「ベースアップ評価料」と「処遇改善加算」に対応できる数少ない社労士事務所です!

こんにちは。HOLOS社労士&行政書士Laboの石田宗貴です。

私は薬剤師として20年以上のキャリアを持つ社会保険労務士として、医療・福祉業界のサポートを専門に行っています。

今回のテーマは、「ベースアップ評価料」と「処遇改善加算」について。

〜宮城県や仙台市で「両方」に対応できる社労士はかなり少ない⁉〜

近年、処遇改善加算の申請をサポートする社労士は徐々にではありますが増えてきました(それでもかなり少ないです)。しかし、ベースアップ評価料まで対応し、加算を効果的に活用できる体制づくりまで支援できる社労士は限られています。

それもそのはず。

ベースアップ評価料は単なる加算申請ではなく、人事制度や給与設計の見直しが必須となるため、高度な社労士の専門知識が求められるからです。

こんなお悩みはありませんか?

✅ ベースアップ評価料のルールがよくわからない

✅ 処遇改善加算の要件が複雑で、正しく申請できているか不安

✅ 加算を活用して給与を上げたいが、財務的に問題がないか知りたい

✅ 申請はしたが、運用や帳簿の管理に自信がない

これらの課題に対して、継続的な支援を通じて適切な対応ができるようサポートいたします。

なぜHOLOS社労士&行政書士Laboが選ばれるのか?

✅ 医療・福祉業界に精通した専門家が対応

薬剤師として20年以上、現場で働いた経験を活かし、制度だけでなく「現場目線」でのアドバイスが可能です。

✅ 「申請して終わり」ではなく、運用までしっかりサポート

加算を受けた後も、適切な運用ができていないと監査のリスクが高まります。

当事務所では、制度を活かしつつ、安心して運用できる体制づくりまでサポートします。

✅ 顧問契約で継続的に対応

ベースアップ評価料や処遇改善加算は、単発対応は行っておりません。

制度の変更や実務的な対応が求められるため、継続的なサポートが必要不可欠だからです。

当事務所では、顧問契約や継続契約を通じて、長期的に安心して制度を活用できるようお手伝いします。

お問い合わせはお早めに!

「ベースアップ評価料」と「処遇改善加算」を適切に活用することで、職員の給与アップを実現し、定着率の向上や採用競争力の強化にもつながります。

しかし、申請や運用には専門的な知識が必要です。

少しでも気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。

医療・福祉事業者様の力になれるよう、親切・丁寧に対応いたします。

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